配当金生活に向けたポートフォリオ【18年9月】

スポンサーリンク

米国株・日本株の配当金ポートフォリオを公開【2018年9月末】

配当金生活にむけて保有している銘柄をリストアップしました。

全部で20銘柄のポートフォリオです。

米国株

【QQQ】パワーシェアーズ QQQ信託シリーズ1

【VYM】バンガード・米国高配当株式 ETF

【DIA】SPDR ダウ工業株平均ETF

【VTI】バンガード・トータル・ストック・マーケットETF

【VT】バンガード・トータル・ワールド・ストックETF

【MO】アルトリア・グループ

【JNJ】ジョンソンエンドジョンソン

【ABBV】アッヴィ

【PM】フィリップモリス

【HDV】iシェアーズ・コア 米国高配当株 ETF

【VIG】バンガード・米国増配株式ETF

【IYR】iシェアーズ 米国不動産 ETF

【IXP】iシェアーズ グローバル コミュニケーションサービス ETF

【JXI】iシェアーズ グローバル公益事業 ETF

日本株

コモ

蔵王産業

JT

三井物産

ケネディクス商業リート

インベスコ・オフィス・Jリート

スポンサーリンク

ポートフォリオへの50万円追加投資を失念した2018.Q3

私は四半期毎に50万円の追加投資を、配当金生活に向けたポートフォリオへすることにしています。

資金投下先は米国株。

2018年第二四半期は、【JNJ】の買い増しをしました。

ところが2018年第3四半期は、追加投資をうっかり忘れてしまった。

入金投資による受取配当金の増額の機会を逸したことになります。

2018年にはいり、米国株ETFを中心としたポートフォリオに変更したことが背景にあるかもしれません。

配当金生活を目指しているわけですが、まぁ気にせずにいきましょう。

不労所得拡大への歩みは止めていませんから。

あと半年程度の間は、インカム投資の2本柱をしっかりと固めることに集中していきます。

  • 配当金生活に向けたポートフォリオ
  • 不労所得の作り方を実践している太陽光発電投資

関連記事の紹介

金融資産のアセットアロケーションを見ると、米国株に大きく偏っています。

本記事では私個人名義でのリスク資産配分比率を記録していきます。 久しぶりに計算したもので。 結論からいうと、

2018年5月時点での米国株ポートフォリオ。具体的な保有株数と金額を掲載しています。

配当金生活を目指したシーゲル流ポートフォリオ 2018年に入り、米国株配当成長ポートフォリオの組み換えをすすめています。

配当金生活に向けて、日々前進ですね。

配当金生活には元手がいくら必要なのか? 個人投資家ならば一度は夢見る配当金生活。 資金がどの位必要となるのか気になりませんか?