ポートフォリオ

米国株ポートフォリオは、特定口座(マネックス証券 )と一般NISA口座(楽天証券)で構築しています。

2018年以降、一般NISAをつみたてNISA口座に変更しました。

したがい特定口座がメインの米国株ポートフォリオとなっています。

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米国株ポートフォリオ;配当金生活への軌跡

資産運用方針2019年版を公開中

資産運用方針2019

資産運用方針2019

米国株ポートフォリオ

米国株ポートフォリオ 2019.09.30

米国株ポートフォリオ 2019.09.30

最新のポートフォリオはこちらで詳細に記録しています。

ポートフォリオ
「ポートフォリオ」の記事一覧です。

 

米国株ETFを使った、シーゲル流ポートフォリオ戦略

米国株ポートフォリオ セクター別構成割合 2019.09.30

米国株ポートフォリオ セクター別構成割合 2019.09.30

ジェレミー・シーゲル著「株式投資の未来」のポートフォリオ戦略を参考にしています。

とはいえ、より米国株と配当戦略の比重を高めて、ポートフォリオを構築中。

その理由は

  • 私が日本在住であり既に日本に大きく偏った生活をしている
  • 配当金生活のようなインカムによる経済的自由を投資目標としている

に尽きます。

シーゲル流ポートフォリオについて

シーゲル流ポートフォリオとは?

シーゲル流ポートフォリオ

シーゲル流ポートフォリオ

 

尚、シーゲル教授は、D.I.Vのポートフォリオ戦略を推奨していることは言うまでもありません。

  • Dividend(配当)
  • International(国際)
  • Valuation(バリュエーション)

 

本ブログは、米国株投資と不労所得の拡大により、経済的自由を達成するまでを記録するものであり、末永くお付き合いいただければ幸いです。

米国株ポートフォリオ以外の、資産運法方法

非上場の投資信託や、実物資産投資は、上述のポートフォリオとは別に管理しています。
尚、投資目標は、2027年に年間500万円のインカムを得ることです。
https://america-kabu.com/2019/10/07/transaction-sep-2019/
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米国株投資におすすめはインターネット証券

マネックス証券
マネックス証券

米国株投資ならマネックス証券。
注文方法の多彩さと、24時間いつでも注文可能である点はとても便利です。
深夜・早朝に発注せずに済みますからね。

SBI証券

住信SBIネット銀行との相性が抜群です。
為替手数料をふくめて考えると、米国株取引にかかるコストはSBI証券が最安値。
証券口座を作るなら、まずはSBI証券に決めておけば間違いはありません。

楽天証券

楽天銀行や楽天ポイントをフル活用できます。
米国株投資でも特定口座に対応しているので安心です。
売買手数料の引き下げにより、アメリカ株投資でも楽天証券の魅力が高まりました。

サクソバンク証券
サクソバンク証券

米国株投資をするなら、最強の証券会社です。
①業界最安水準の手数料 ②業界最多水準の銘柄数(米国株式だけでも6,000銘柄以上) ③空売り可能 ④レバレッジ取引とメリットが盛りだくさん。
配当金再投資のDRIPも可能なようです。
あとは特定口座に対応しさえすれば、文句なしのNo.1証券会社となるでしょう。

DMM株
DMM株

2018年11月9日から、DMM株がアメリカ株取引を開始しました。
売買手数料は、大手インターネット証券3社と同額です。
取扱い銘柄数が少ないものの、証券口座を複数持ちたい場合にはDMM株が選択肢のひとつとなります。

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