経済的自由・アーリーリタイア

経済的自由・アーリーリタイア

外資系企業の特徴のひとつ:ジョブディスクリプションがもつ意味とは?

私は外資系の企業に勤めています。 サラリーマンとしては勤続16年と、もはやベテランの域に達しつつあります。 複数社の経験がありますが、外資といってもいずれも日本法人。 ですから従業員の数は、外国人より日本人の方が多いという...
経済的自由・アーリーリタイア

アメリカの年齢別平均年収を日本と比較、40代は年収1000万円

アメリカの平均年収はいくらなのでしょうか? 世帯年収の中央値をみると、2016年時点では6万ドルを超えています。 年収660万円程度というところでしょうか。 米国では、少なくとも日本よりは平均年収が高そうです。 ...
経済的自由・アーリーリタイア

アーリーリタイアには資金がいくら必要なのか?

セミリタイアだとかアーリーリタイアだとかには、いったいいくらのお金が必要なのでしょうか? 生活費、年間支出の金額によって異なります。 あとは年齢ですね。 つまり人生があとどの位の期間残っているのか。 ...
経済的自由・アーリーリタイア

サラリーマンが経済的自由を得る方法には、優先順位があった

経済的自由者になるには、この2ステップの繰り返しなのだと気づかされました。 給与所得で生活費と投資元本を稼ぎ、事業所得に投下する 事業所得で稼ぎ、不動産所得と配当所得に投下する 給与所得→配当所得 では時間がか...
経済的自由・アーリーリタイア

サラリーマン投資家が健康診断で引っかかったときの話

サラリーマン投資家は、お金だけではなく健康チェックをしよう 投資家はお金だけではなく、健康に注意した方がいい。 先日私は、健康診断ではじめてD判定をくらった。 すなわち自分自身に内包するリスクを認識する経験をしたわけだ...
経済的自由・アーリーリタイア

配当金生活を目指す理由を確認する方法【サラリーマン投資家編】

配当金生活を目指した理由は何であったか? その原点を振り返っておく。 そしてサラリーマン生活とお別れしたいと思った理由を確認する方法を記録する。 配当金生活を目指す理由を、4つの信号でチェック サラリーマンが配当金生活を目指...
経済的自由・アーリーリタイア

エリートサラリーマンの年収は1500万円?日米比較【P&G編】

エリートサラリーマンの年収は日本と世界を比べると、どっちが高いのか? 日本は先進国とはいえ生産性の低い国である。 したがい日本のサラリーマンは年収は上がっていない。 これが日本の給料の現実だ。 では生...
経済的自由・アーリーリタイア

配当金生活は、60歳まで働いたら可能となるのか?

配当金額を計算して一人にんまりするのも悪くはない。 連続増配株への配当金投資の良いところは、キャピタルゲインよりも将来が予測しやすい点にある。 だからこそ配当金の皮算用ができるのだ。 そこで本記事では 「...
経済的自由・アーリーリタイア

不労所得には株・借金・税金の3要素が大切

不労所得生活を目指すには、株式投資・不動産・税金に要注目 不労所得に関する興味深い記事を拝読しました。 markethackによる、「富のプロセスへの参加」です。 少し乱暴かもしれませんがまとめてみます...
経済的自由・アーリーリタイア

本業で年収1000万円、副業でも年収1000万円になる事にした

年収1,000万円のコンボで、年収2,000万円になる 年収1000万円とは、ひとつのメルクマール。 この年収1,000万円を、本業と副業の両方で獲得しまs。 2019年の目標ということですね。 我が家はシングル...