投資で得た不労所得をブログで公開【2019年9月】

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投資による不労所得とは? 運用方針と共にブログ公開

この記事では、2019年9月に投資で得た不労所得をまとめています。

私の運用方針は、副収入や不労所得を積み重ねていくこと。

 

9月の運用実績は・・・

 

  • 受取配当金;48,484円
  • 売電収入   ;596,262円

でした!

 

米国株投資と太陽光投資の利益です。

とはいえ太陽光投資は税引き前の金額。

つまりここから収入から融資返済をし、諸経費や税金を支払うのですね。

資産運用方針は、選択肢を増やして人生を豊かにすること

資産運用方針【2019年版】

資産運用方針【2019年版】

 

はちどうの運用戦略は4つ。

  1. 給与所得 を効率よく増やす
  2. 事業所得の極大化
  3. 不動産所得 へのチャレンジ
  4. 配当所得の積み増し

 

それぞれの資産運用は、楽しみながら遂行していくことをモットーとしています。

投資を続けるためには、「楽しい」というマインドが必要だという考えからです。

 

そうでもしないと、途中で飽きてしまうのですよ。

投資は継続が大切だって言いますからね。

資産運用を続けられる体制を整えておくことが大切だと思います。

 

目標とする投資キャッシュフローは年間500万円。

  • 金融資産から250万
  • 実物資産から250万

 

今の時点では、配当金が少し出遅れている感じかな。

 

2019年は、太陽光投資に注力しているフェーズですからね。

資金の多くを、実物資産に振り向けています。

株式投資に入金する余力が乏しい。

 

でも不労所得の中では配当金が最強でしょう。

なので、実物資産投資が落ち着いた後、米国株への資金投下を増やしていく予定。

そして配当金の積み増しスピードを加速するのです。

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米国株式投資による配当金をブログ公開中! 不労所得は48,484円でした

受取配当金の推移 2019.09.30

受取配当金の推移 2019.09.30

2019年9月の受け取り配当金は、48,484円でした。

1月~9月までの合計は、 519,960円の配当金を得ています。

 

投資目標のひとつは、この 税引き後配当金を年間250万円にすること。

しかしながらまだまだ配当金生活への道程は長い。

ですから今後も配当金の積み増しをしながら投資を続けていきます。

 

なぜこんな風に具体的な金額をオープンにするのでしょうか。

私がこうしてブログで運用成績を全て公開しているのは、投資からの不労所得ってこんなものなんだよ、ということを、あなたに知っていただくためです。

 

投資結果がどんなものなのか、よくわからなかったりしますからね。

あとは、人のお金の話って興味はあるけど聞きにくいでしょうから。

なのでブログの匿名性を利用し、運用状況のリアルな金額をお伝えしています。

米国株は、290,000ドルを運用中

米国株ポートフォリオ 2019.09.30

米国株ポートフォリオ 2019.09.30

配当金は主に米国株からのものです。

上記銘柄以外に、少しだけ日本株やJ-REITを保有していますが誤差の範囲。

つまり配当金は米ドルでうけとっています。

 

他方で、太陽光投資は日本円での収入。

  • 米国株からの配当金;米ドル
  • 太陽光からの売電収入;日本円

副収入の通貨を分散させているのですよね。

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太陽光投資による副収入は59.6万円! シミレーションを上回る

9月の売電収入は、596,262が入金されました。

シミレーションを上回りました。

 

しかし来月は大きく減少することでしょう。

台風15号による停電と、9月の日照時間低下が要因です。

 

それでも立派な副収入。

ですからしっかりと発電所経営を継続していきたいと思います。

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投資で不労所得を増やしていく運用方針に変わりなし

passive income 不労所得

passive income 不労所得

  1. 給与所得 を効率よく増やす
  2. 事業所得の極大化
  3. 不動産所得 へのチャレンジ
  4. 配当所得の積み増し

 

今後も投資で不労所得を積み増していく方針に変わりはありません。

 

太陽光投資は、年間キャッシュフロー250万円が見えてきました。

現在の2基に追加し、残り3基の連系への目途が立ってきたからです。

ここでひとまず投資打ち止め。

 

すると2020年からは、米国株への入金投資額を増やせそう。

 

本業では、有給消化率を上げつつ、定時厳守で結果を出せています。

チームは成功し、評価もうなぎ上り。

来年の昇給率も楽しみです。

 

そうこうしているうちに、経済的自由に到達することでしょう。

ということで本業を疎かにせず、年間500万円の不労所得に向けて運用活動を続けていきます。

 

投資で得た不労所得【2019年8月】

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