はちどうきゅうどう誕生秘話、ハンドルネームの由来を紹介

スポンサーリンク

ハンドルネームとは何でしょうか?

本名の代わりに用いる、発信者の呼び名。

ニックネーム。

(アマチュア無線やコンピュータ上の通信などで)

HNとも略します。

私のハンドルネームは、”はちどうきゅうどう”

ちょっと分かりにくいハンドルネームですね。

なぜこんな名前なのか?

本記事では、”はちどうきゅうどう”誕生秘話をお伝えします。

ハンドルネーム、はちどうきゅうどうの決め方とは?

はちどうきゅうどう

はちどうきゅうどう

2015年から「はちどうきゅうどう」として、当ブログ「アメリカ株でアーリーリタイアを目指す」を始めました。

そのハンドルネームの決め方は、ブログ掲載写真の通り。

弓道に由来しています。

私の趣味の一つである弓道です。

2015年ブログ開始当時、

  • 「ちょっと弓道の稽古してくるね」

と、家族に伝えて道場へと通ってました。

その頃、まだ幼かった長男(当時5歳)は

  • 「えっ、はちどう? きゅうどう? それとも、じゅうどう?」

というおやじギャグを連呼していたのです。

すると親としては

  • 「ちょっと、はちどうの稽古いってくるわ」
  • 「今日は、じゅうどうの練習にするわ」

といったコミュニケーションをする。

もはや、八道なのか弓道なのか、それとも柔道なのか、その意味は無関係。

挨拶代りなのです。

たとえば遅く起きた朝だって、「おそよう」ではなく「おはよう」と言いますよね。

ちょっと違うかな。

とにかく、こんなやり取りが日常と化していたときに始めたのが当ブログ。

家族内でのギャグとして定着していた、はちどう・きゅうどうからハンドルネームを決めたのでした。

つまり、長男がハンドルネームの名付け親。

幼い子供のおやじギャグが、はちどうきゅうどう誕生のきっかけでした。

いまとなっては懐かしく思います。

スポンサーリンク

はちどうきゅうどうとは、分かりにくいハンドルネーム

自己満足でつけたハンドルネームが「はちどうきゅうどう」

これはかなり分かりにくい。

これまで多くの名前で呼ばれたことがあります。

  • はちきゅうさん
  • はちきゅうどうさん
  • きゅうじゅうさん
  • ななはちさん

などなど。

数字で示すなら、7・8・9・10のいずれか。

ひらがな表記がいけなかったかな。

とにかく多くの方にとって分かりにくいハンドルネームであるのは明らかです。

そんな背景もあり、ツイッターでは「はちどう」としました。

まぁ、本来の性格がかなりゆるいので、名前の誤差も気にならないし、むしろウェルカムなんですよ。

でも、「はちどう」って覚えておいてくださいね。

末広がりの八。

8ですよ。

ハンドルネームの決め方で、おすすめだと思う方法

ハンドルネームに限らず、名前というのは

  • 名乗るか
  • 呼ばれるか

つまり、

  • 自分か
  • 他人か

がステークホルダーとなります。

ハンドルネームの決め方に迷った際には

  • 自分の思い入れがあるか
  • 他人にとってメリットがあるか

この二つの軸で考えるとよさそう。

私の場合には、自分本位でハンドルネームを決めました。

一方でより戦略的にいくならば、他人にとって分かりやすかったり、興味をひくようなハンドルネームとするのがおすすめです。

もしいま私がハンドルネームをつけるなら、分かりにくい「はちどうきゅうどう」にはしなかったでしょうね。

とはいえ名付け親は自分の子供。

いまではかなりの愛着を持っています。

はちどうきゅうどう、っていい名前。

ちょっとおぼえにくいから、はちどう ってことで。

ということで、今後とも「はちどう」による「アメリカ株でアーリーリタイアを目指す」を宜しくお願い致します。

以上、はちどうきゅうどう誕生秘話、ハンドルネームの由来でした。

See you!

関連記事の紹介です

自己紹介はこちら

プロフィール HN   :はちどう (はちどうきゅうどう) >>はちどうきゅうどう誕生秘話、ハンドルネームの由来を紹介

50記事投稿時が懐かしい

私の今年の目標の一つに、「ブログ記事を100投稿する」というものがあった。 開始から5週間で、目標の半分の50投稿を達成する事が出来た

サラリーマンをやりながらのブログ投稿は、意外と大変なものです

サラリーマンブロガーが、どのようにブログを書く時間を確保しているのかをテーマにして私見を記録しておく。 振り返れば私は2015