NISAや年金

長期・分散・積立

投資信託のコスト0.5%以下なら、あとは投資元本を大きくしよう

インデックスファンドを含む投資信託やETFの信託報酬は低い方がいいに決まっている。 リターンの向上に繋がるからだ。 最近では個人投資家からのニーズが高いうえに、競争原理が働いているからか低コストファンド商品は多い。 ...
2018.01.01
NISAや年金

iDeCoに入れる?入れない?申込前に加入資格7つを確認しよう

この週末、マネックス証券にてiDeCo申込をしてみた。すると予想以上に私は加入資格を把握していなかったことに気づいた。 そこでiDeCoに申込する前に確認しておくことを、ブログに残しておくことにした。 個人型確定拠出年金 iDeCo...
2017.10.29
米国株投資ならマネックス証券

iDeCoの商品比較、おすすめ証券会社はマネックス証券で決まり

iDeCo(イデコ)とは個人型確定拠出年金のことである。 税制優遇のメリットがあり、個人投資家のみならずサラリーマンや主婦に至るまで人気沸騰中。 積立するとき「全額所得控除」の対象 運用するとき「運用益非課税」となる ...
2017.10.28
NISAや年金

まだつみたてNISAしないで消耗してるの?

2017年5月29日、19時~金融庁主催の積立NISA意見交換会に参加した。 金融庁との仲を取り持ってくれたのは、虫取り小僧さん。 懐深きわれらのアニキである。 実はこのイベント、かなり倍率...
2017.10.07
NISAや年金

NISAに最適~バフェットポートフォリオ10銘柄の紹介~

以前、NISA口座について言及した際にホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇 2016 という本を、まるのさんにコメント欄で教えて頂いた。 早速購入して拝読。 この本によると新旧バフェット銘柄をNISAで保...
2017.08.15
NISAや年金

つみたてNISA 投信運用会社の今後の対応は?

つみたてNISA制度で運用会社の今後の対応は注目。金融庁の個人投資家意見交換会でその一端が明らかに。
NISAや年金

積立NISAは、誰を対象にした制度なのか? 金融資産×年齢 編

貯蓄から投資への号令のもと、金融庁は気合をいれて活動している。 インデックス投資ブログ界のビッグネーム、いつか子供に伝えたいお金の話の管理人?虫とり小僧のアニキによれば、金融庁は個人向け積立NISA説明会まで実施するらしい。 ま...
2017.04.22
NISAや年金

積立NISAのメリット・デメリット・比較のまとめ

日本は資産大国であり、1,700兆円を 超える家計金融資産や 200 兆円の年金資産などが蓄積されている。 しかしながら家計資産の内の52%もの割合が預貯金となっており、欧米と比較して株式・投信等の比率は低い。 高齢化がますます...
2017.04.22
NISAや年金

金融庁の個人向け説明会に参加 積立NISAは株式投資普及の第一歩!

桜満開。 春の訪れを感じる2017年4月7日、金融庁が積立NISAの個人向け説明会を実施した。 先着30名様限り。 運よく私は参加できた。 いつか子供に伝えたいお金の話の管理人?虫とりのアニキの告知タイミング...
NISAや年金

NISAの置かれている状況をもう少し理解してもらいたい

年度がかわったこともあり心機一転、私はNISAについて学んでいる。 米国株個人投資家といえども、金融庁の意向が気になるからである。 ということで、私の中で今週をNISA週間に位置付けた。 きっとあなたはNISAのこ...
NISAや年金

アベノミクスが失敗した場合を想定して、投資方針を考える

現在我が国では、アベノミクスなる政策が邁進中である。 アベノミクス? 三本の矢と言われているようだが、私はよく理解していない。 黒田バズーカ第二弾と共に、アベノミクスに対してなんとなく感じて...
2017.03.13
NISAや年金

年金が不安なら現状を知れ! 平成28年度第3四半期運用状況

3月3日、GPIFの平成28年度第3四半期運用状況の説明動画がYouTubeで配信されたと、Twitterで流れてきた。 3月3日時点での視聴回数は90回、3月6日時点では180回となっている。 備忘録も兼ねて、文字おこししたの...
2017.03.13
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