NISAや年金

NISAや年金

インデックス投資は、つみたてNISAがおすすめ【つみフェス2017】

インデックス投資が金融庁で推奨されている。つみたてNISAで採用される投資信託をみればわかる。これは国がおすすめしているインデックスファンドだ。 どの投資信託が良いのだろうかという比較はもはや不要である。5,000以上あるファ...
2018.01.21
長期・分散・積立

日経平均株価指数に20年間つみたて投資をした場合のリターンは?

株式投資では長期・分散・積立投資が王道とされています。 そのスタンダードな投資手法をおすすめしているのが、つみたてNISA制度です。 では金融庁がおすすめする投資の方法を、日経平均株価指数で実施したらどのようなリターンになるので...
NISAや年金

つみたてNISAで商品を積立注文する方法【楽天証券】

楽天証券の「つみたてNISA口座」で、投資信託を注文設定してみた 2018年に入り、楽天証券のつみたてNISA口座で投資信託を積立注文してみました。 とっても簡単。 楽天証券は見やすいですし操作性も抜群、使い勝手が良いです。 ...
NISAや年金

年金はいくら貰えるのか? 海外年金と比較してみた

年金はいくらもらえるのか?退職前年収のどのくらいの金額なのか? 日本の公的年金では、退職前の年収の35%しかカバーしないとされている。 この年金額で十分でありハッピーな老後がおくれるのならば何の問題もない。ところ...
2018.01.03
長期・分散・積立

投資信託のコスト0.5%以下なら、あとは投資元本を大きくしよう

インデックスファンドを含む投資信託やETFの信託報酬は低い方がいいに決まっている。 リターンの向上に繋がるからだ。 最近では個人投資家からのニーズが高いうえに、競争原理が働いているからか低コストファンド商品は多い。 ...
2018.01.01
長期・分散・積立

NISA口座:60代以上による利用割合は?

NISA及びジュニアNISA口座開設・利用状況調査結果が公開されました。2017年9月末時点の最新状況です。 NISAにおける60代による利用をみると 口座数割合:23% 買付額割合:30% 退職...
2018.01.01
NISAや年金

iDeCoに入れる?入れない?申込前に加入資格7つを確認しよう

この週末、マネックス証券にてiDeCo申込をしてみた。すると予想以上に私は加入資格を把握していなかったことに気づいた。 そこでiDeCoに申込する前に確認しておくことを、ブログに残しておくことにした。 個人型確定拠出年金 iDeCo...
2017.10.29
米国株投資ならマネックス証券

iDeCoの商品比較、おすすめ証券会社はマネックス証券で決まり

iDeCo(イデコ)とは個人型確定拠出年金のことである。 税制優遇のメリットがあり、個人投資家のみならずサラリーマンや主婦に至るまで人気沸騰中。 積立するとき「全額所得控除」の対象 運用するとき「運用益非課税」となる ...
2017.10.28
NISAや年金

職場つみたてNISAとは何なのか?つみップin東京の参加記録

つみたてNISA Meet up in 東京 に参加してきた。 2017年10月20日 金融庁会議室にて開催。 会議目的は以下の通り。 ■ 「職場つみたてNISA」の普及について 職域を通じて資産形成に関する理解が深められないか...
NISAや年金

まだつみたてNISAしないで消耗してるの?

2017年5月29日、19時~金融庁主催の積立NISA意見交換会に参加した。 金融庁との仲を取り持ってくれたのは、虫取り小僧さん。 懐深きわれらのアニキである。 実はこのイベント、かなり倍率...
2017.10.07
NISAや年金

大人になったらまず買っておくべき50の投資信託 積立NISA編

投資信託の数は多い 投資信託の数は軽く1,000を超える。 私が開設している3つの証券会社で調べてみたら以下の通り。  投資信託 インデックスファンド マネックス証券  988  206 ...
2017.08.29
NISAや年金

NISAに最適~バフェットポートフォリオ10銘柄の紹介~

以前、NISA口座について言及した際にホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇 2016 という本を、まるのさんにコメント欄で教えて頂いた。 早速購入して拝読。 この本によると新旧バフェット銘柄をNISAで保...
2017.08.15