米国株初心者におすすめ記事

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私は2015年からアメリカ株投資を開始した。それまでは日本株を少しとワンルームマンション投資の経験があった。

つまり米国株初心者であったのだ。

本ページでは、アメリカ株初心者による米国株初心者のための記事を抜粋している。

Contents

1.【Why】なぜアメリカ株投資なのか?

アメリカ株投資の6つの魅力

  1. 世界経済がどうなっても、米国企業が儲かるようになっている
  2. 人口が増えている
  3. 時価総額上位に新規企業があり、イノベーションが絶えず起きている
  4. 株で運用が当たり前なのがアメリカ
  5. 世界で最も成熟した市場
  6. アメリカを通して世界中に投資が可能

こんなことをまとめた記事。

貯金と株式投資、お金持ちへの近道はどっち?

貯金も必要だけど、資産を増やすためには運用が必要だよね、という話。

データソースはアメリカ。

なのでアメリカ株をおすすめする理由となり得る。

資産形成 =(収入-支出)+ 資産 × 運用利回り の重要性

資産運用がなぜ必要なのか?簡単な計算式で示している。

もちろん資産運用にはリスク(振れ幅)もあるので、資産がマイナスとなる可能性もあることは忘れずに。

2.【Who】背景によって資産配分比率は違う

投資の総リターンの90%は、資産配分比率で決まる

投資をする前に、資産配分比率を考えてみようというお話。

アセットアロケーションとポートフォリオの違いとは何なのか?

混同しやすい二つの単語の違いをしっておこう。

「100-年齢」の法則 アセットアロケーションにおける株式比率 

株式比率は年齢であったり目標とするリターンであったり保有資産であったりによって異なる。自分にあったアセットアロケーションを見つけたいよね、という話。

年齢と投資パフォーマンスの相関 ~40代前半をピークに、投資力は衰える~

個別株投資をする際、思考能力や自身の年齢も考慮しておきたいよね、ということ。

30代がお金の知識で必要な3つのことを、アラフォーの私が解説

お金について知ると、投資に興味が出てくる。するとアメリカ市場がおすすめではないか?と思えてくるのだ。

3.【Where】どの国への投資が良いのか?

株式投資の国別運用リターンランキング

過去のリターンを見れば、アメリカ株への投資が良いのでは?という話。

国際分散投資は不要、なぜならアメリカS&P500で代用可能だから

アメリカ株だけでよいのか?それとも国際分散が良いのか?という話。

私はアメリカ株Only派だが、株式投資の大原則は、長期・分散・低コスト。

地域分散投資は必要か? S&P500の海外売上比率から考えてみた

覇権国アメリカの大手企業は、世界中から売上や利益を集めていますよ、という話。

4.【When】売買はいつする?保有期間は?

株価のピークで投資を始めても、債券より利回りは良い

事前に決めた資産配分比率を思い出し、現金比率が高いならば株式に資金投下するのが良いのではないか?という話。

とはいえ、実行するのはなかなか難しい。

長期投資とはいったい何年なのか?

株式を何年保有したら損をしないのか?という考察。

5.【What】何に投資したらよいの?

投資家が株式市場に生き残れる確率

何に投資して儲けようか!?と考える前に、市場に生き残れるようにしておきたいよね、という話。

米国ETFの選び方、3つのポイント

株価指数(インデックス)に投資する際いはETFが便利ですよ。

シーゲル銘柄は、運用成績ランキングトップ20

1957年~2012年においての、リターン上位20銘柄はこちら。

S&P500インデックスのまとめ

世界最大、最高の株価指数に関するまとめ。ウォーレン・バフェットもS&P500への投資を薦めているほど。

配当貴族の構成50銘柄【2016年版】

四半世紀以上も連続増配を成し遂げ、S&P500に所属している超優良な50銘柄はこちら。

ダウ30平均株価のまとめ

ダウ構成銘柄は世界を代表する企業といっても過言ではない。

一方で、アマゾンやアルファベットといった今をトキメク企業への個別株も、もちろんアメリカ株の魅力なのは忘れてはならない。

6.【How】どうやってアメリカ株を購入するの?

スマホで米国株取引するマネックス証券

マネックス証券でアメリカ株取引する場合、スマホだとサクサク操作性が快適ですよ、という話。

マネックス証券はヤバい、それでも10倍楽しむ方法

私はマネックス証券でアメリカ株投資をしていますよ、という宣言。使い勝手の向上を願う。

マネックス証券の口座開設はこちらからどうぞ、サクッと簡単にできますよ