年初来パフォーマンス 【15年10月】

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晩秋の候、いよいよ今年も残すところあと2か月となった。

2016年の行く末および、来たる2017年に向けての思惑が入り乱れる時期だ。

まずは2016年の現状をみておきたい。

年初来パフォーマンス 【15年10月】

151103 assessment

青:評価額   赤:ダウ30   緑:日経平均

2016年は総じてダウ30よりは私のパフォーマンスの方が良かった。

しかしながら、10月末時点ではいよいよ追いつかれそうであった。

インデックス

14年12月末15年10月末%
ダウ1782317664-0.9%
日経17451190839.4%

年初来でみると

ダウ: -0.9%

日経: 9.4%

私 : -0.3%

投資元本は逐次投入しているが、すべて年初に一括投資したという事に置き換えて計算しいる。

そして私の場合は、評価額に配当分を入れている。

つまり株価のIndexであるダウ平均よりは、が配当分はパフォーマンスが上回っていないと割に合わない。

だが、そうは今うまくいっていない。

大きく足を引っ張っている銘柄があるからだ。

【TAL】

【IBM】

【WMT】  などである。

こうなると、個別銘柄よりもETFの方が良いのではないか?

と、思ったりする。

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来年は、インデックスETFを導入してみるべきか?

年末までに検討しよう。

 

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